HOME > 志望校合格に向けたすべてが希学園にはあります。

![]() |
Pコース・Cコース・Lコースは希学園内にできた3つの進学塾です。 志望校の変更・経済的理由その他の事情によって、ふつうであれば転塾を余儀なくされるようなケースにも柔軟に対応できるのが 【3つのNOZOMI】です。 高度な専門性とだれに対しても開かれた普遍性。P・C・Lは、希学園が徹底的に考え抜いてつくり上げた、安心して学習に専念することのできる理想の進学塾なのです。 ●Pコース[資格制]:徹底的に合理化されたプログラムで中学受験の最高峰を極める。 ●Cコース:素質を100%開花させることで子どもたちの努力を確実に結果へと結びつけるカリキュラムと指導スタイル。 ●Lコース:単元の本質を根本的に理解することを重視し、言葉や式だけの説明ではない「見て触れてわかる」授業。 |
![]() |
子どもたち全員が同じ所を見ている授業、それが「良い授業」です。 黒板あるいは講師を見つめて耳を傾けている。 自分の机の上で行う作業に集中している。 そんな「良い授業」を提供するために必要なのは、 1.教科に関する豊富な専門知識と、それをかみ砕いてわかりやすく説明できる技術。 2.緊張感を保ちつつ、子どもたちを惹きつけ集中させる能力。 3.子ども一人ひとりの特性を理解して能力を引き出す洞察力の深さ。 希学園ではこの全てを兼ね備えて、初めて「講師」として認められます。 中学受験の指導をするためには、どこまでも伸びていく子どもたちの疑問にこたえ、知的好奇心を刺激し、満足させる力量のある「講師」が必要です。塾生アンケート、保護者アンケート、専門スタッフによる管理のもと、「講師」の能力、適正を厳しくチェックしています。 |
![]() |
子どもたちは、わかりやすい授業のみによって力をつけていくのではありません。 授業で学んだことをもとに自力で課題に取り組み、自分の頭で一所懸命考えることによってはじめて学力は身につきます。 課題を与えっぱなしにせず、きちんと課題に取り組ませること、その取り組み方が適切であること、そして自分に対するそうした厳しさを「当然」と感じるまでに子どもたちの心を強くしていくこと。 提出された宿題プリントは、単に取り組んだかどうかをチェックするだけではなく、必ず授業担当講師が正しい取り組みができているかどうかの内容を点検し、評価をつけ、コメントを記入して返却します。提出されなかったときも内容が良くなかったときも子どもたちに直接声をかけてアドバイスや叱咤激励をしています。 また、宿題プリントには保護者のコメント欄もありますから、保護者と講師のあいだのコミュニケーション・ツールとしても役立っています。 |
![]() |
多くの子どもたちにとって、勉強とは、孤独な、つらい作業です。 授業そのものがどんなにわかりやすくおもしろいものであっても、学んだことを自分の中に確実に定着させていくのは、地味な作業であり、場合によっては苦痛を伴います。 けれども、目的を共有し競い合う仲間と一緒ならば、勉強はそれほどつらくはありません。静かな教室で仲間が集中して机に向かっていれば、その空気の中で子どもたちは自然と落ち着いた気持ちで勉強に取り組むことができるものです。 そうやって親の管理下から離れても自主的に勉強に取り組む姿勢を身につけることによって自立心を育て、強い受験生へと成長していくのです。 希学園には、授業内の自習、授業終了後の居残り自習、授業日以外に各教室で実施される自習など、さまざまな自習時間が設けられ、多くの塾生が利用しています。 |
![]() |
中学入試の問題は年々難しくなっています。特に最難関と呼ばれるような学校群の問題レベルは天井知らずです。 そうした過酷な入試問題に体当たりでぶつかっていく子どもたちを支えるためには、いつでも質問ができ、確実に答えてもらえるシステムが必要不可欠です。 希学園には、授業前質問受け教室・自習時における質問受け・電話による質問受けなど、分からないことをそのままにしない、質問したいときにその都度質問できるシステム・環境があります。 けれども、希学園の講師は、単に質問があれば答えるという受け身の姿勢でいるわけではありません。 授業内の自習や居残り自習では、一人ひとりの自習の進み具合を確認したりしながら、つねに講師の方から積極的に子どもたちに声をかけて指導を行っています。 |
![]() |
入試に向かって、時にはつまずき、時には悩みながら走り続けていく子どもたちの最高の伴走者でありたい。 |
授業を担当している講師が、子どもたちの顔を思いうかべ、あの子たちにこんな問題を解かせたら成績が伸びるんじゃないか、あの子たちにこんなことを教えていくと力がつくんじゃないかと、日々頭を悩ませ、議論を重ねながら作り上げていきます。 つねに現場にいる講師、子どもたちの最も近くにいて、子どもたちについて知り尽くしている講師でなければ、ほんとうに力のつくテキストは作れない。希学園はそう考えています。 |
|
|
|
|
|
|
また、新しく入塾された方が未習の分野などがあったときにそこをフォローするのも、サポートルームの役割の一つです。 |
|
記述ゼミナールでは、記述の手順を具体的に説明するだけでなく、記述問題のみのテストを実施して、翌々日には添削して返却いたします。 |
|
学校によっては実際の入試会場において受験することも可能です。本番で可能な限り自分の力を発揮できるように考えられたものです。 |
|
|
いつも指導を受けている講師と言葉を交わすことによって、落ち着いて入試本番で実力を発揮できるようにしています。 |
|
|
|
![]() |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|