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2017年度 講座概要 5年生

  • ベーシック
  • 選択講座
  • 個別指導

フォロー体制

講座

ベーシック 3教科セット

  • 1週間あたりの時間数
  • 国語 175分+35分(学習サポートルーム)=210分
  • 算数 175分+35分(学習サポートルーム)=210分
  • 理科 105分

  • NOZOMI WEB動画補講システム対応

  • 受講料/月

最難関校・難関校を目指した受験勉強の中心となる内容を、完全に網羅しています。国語・算数において授業内に学習サポートルーム時間を設けており、その日の宿題をこなせるだけでなく、その日に習ったことを中心に、質問することもできます。さらに引き続き、授業担当講師が質問受けをする無料の居残りサポートルームを選択することができます。

授業形態例 社会特訓講義75分 居残りサポートルーム(選択制)30分 居残りサポートルーム(選択制)30分 居残りサポートルーム(選択制)30分 最高レベル演習理科

※クラスによってテストと講義が入れ替わります。
※最高レベル演習理科および社会特訓は選択受講となります。

設置教室

全教室

【テスト時間の詳細】

国語 40分・・・復習テストと相互採点   算数 35分・・・復習テストと相互採点 10分・・・計算テストと相互採点   理科 35分・・・復習テストと相互採点

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最高レベル演習 算数 資格制

  • 1週間あたりの時間数
  • 算数 180分+50分(学習サポートルーム)=230分

  • NOZOMI WEB動画補講システム対応

  • 受講料/月

小4最高レベル演習算数の延長線上にあり、灘中をはじめとした最難関校を受験する人には必須の講座です。最難関校に合格するための応用力をつけるため、算数の全分野について学習し、基本事項の定着から最難関校の入試問題の演習まで、幅広い内容となっています。最難関校を目指される方は、是非受講していただきたい講座です。ベーシックと両方受講することで重要な単元を反復演習することになり、単元の多い算数において定着力が大きく高まります。

授業形態例 居残りサポートルーム(選択制)30分

※クラスによってテストと第1講義・第2講義が入れ替わります。

資格

以下の成績を取られた方に受講資格があります。

公開テスト(2016年 小4 9月〜2017年 小5 12月)・・・算数偏差値55以上の成績
一旦受講資格を取られた塾生の方は、年度内は受講資格を保有し続けることができます。

設置教室

谷九教室、四条烏丸教室、西宮北口教室、豊中教室、学園前教室、岡本教室


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実戦レベル演習 算数

  • 1週間あたりの時間数
  • 算数 230分

  • NOZOMI WEB動画補講システム対応

  • 受講料/月

カリキュラムは最高レベル演習算数に準ずる内容ですが、算数の全分野についてより基本的な内容の定着を図ります。難関校合格に向け算数の得点力強化を希望される方は、是非受講していただきたい講座です。ベーシックと両方受講することで重要な単元を反復演習することになり、単元の多い算数において定着力が大きく高まります。

授業形態例 居残りサポートルーム(選択制)30分

クラスによってテストと講義が入れ替わります。

設置教室

谷九教室、四条烏丸教室、西宮北口教室、岡本教室

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最高レベル演習 国語

  • 1週間あたりの時間数
  • 国語 130分

  • NOZOMI WEB動画補講システム対応

  • 受講料/月

算数と並んで国語は、難関校の合否を分ける主要教科です。国語力の低下が叫ばれる中、語句力の充実と記述力の強化に主眼を置いて、演習中心の授業を行います。灘中・東大寺学園中・洛南高附属中・甲陽学院中・大阪星光学院中・西大和学園中・洛星中・六甲学院中・須磨学園中・神戸女学院中・四天王寺中等の難関校を目標とされる方には是非受講していただきたいと思います。
第1講義では、語句問題を扱います。各校の入試問題の中から、漢字・熟語・ことわざ・慣用句・和語などの問題を抜粋したものに取り組んでいきます。第2講義では、徹底した記述問題演習を行います。

授業形態例

クラスによってテストと第1講義・第2講義が入れ替わります。

設置教室

谷九教室、四条烏丸教室、西宮北口教室、豊中教室、岡本教室

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最高レベル演習理科

  • 1週間あたりの時間数
  • 理科 70分+35分(学習サポートルーム)=105分

  • 受講料/月

灘中をはじめとした最難関校を3科で受験する人が対象となる講座です。特に、最近の最難関校の理科の入試問題は、詰め込み学習の暗記、単純なパターン問題の積み重ねだけでは、合格に必要な点数をとることが非常に困難です。小5のうちから、高度な思考力を伴う天体や電気の問題、高度なテクニックを必要とする力学、光や音の性質、身のまわりの物理現象を題材にした入試問題などに触れておくことは、非常に大きなプラスとなります。

授業形態例 居残りサポートルーム(選択制)30分

設置教室

十三教室、谷九教室、三宮教室、四条烏丸教室、堺東教室、西宮北口教室、豊中教室、岡本教室

 

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社会特訓

  • 1週間あたりの時間数
  • 社会 105分

  • NOZOMI WEB動画補講システム対応

  • 受講料/月

4科目校志望者を対象に、社会の基礎力を固める学習に重点を置く講座です。夏休みまでに学習指導要領上の小5での学習範囲となる地理分野を終え、夏休み以降は小6での学習範囲である歴史分野を扱います。これにより、小6社会特訓での地理・歴史の応用力をつける学習への移行がスムーズに行えます。

授業形態例 居残りサポートルーム(選択制)30分

設置教室

全教室

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灘中選抜特訓 資格制 3教科セット
原則として第1日曜日実施

  • 1回あたりの時間数
  • 国語 100分
  • 算数 100分
  • 理科 100分

  • 受講料/月

小5段階で取り組める灘中の予想問題を中心に講義を行い、終了後に当日の授業内容が理解できているかどうかを確認するためのテストを行います。より早い段階で灘中や最難関校を目指す受験生としての意識を強く持っていただくためにも、受講資格を取得された方は是非とも受講してください。

授業形態例

※テストは当日の講義内容の確認テストですが、復習テスト同様に成績処理をいたします。
※クラスによって科目が入れ替わることがあります。

資格

以下の成績を取られた方に受講資格があります。

公開テスト(2016年 小4 9月〜2017年 小5 12月) ・・・3科1型偏差値64以上の成績
2016年 小4 プレ灘中入試 第2回・・・灘中A・B判定 ※女子も含みます。
2016年 小4 プレ灘中入試 第3回・・・灘中A・B判定 ※女子も含みます。
2017年 小5 プレ灘中入試 灘中A・B判定 ※女子も含みます。
一旦受講資格を取られた塾生の方は、年度内は受講資格を保有し続けることができます。

設置教室

十三教室

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居残りサポートルーム

  • 1週間あたりの時間数
  • ベーシック国語・算数 終了後 30分
  • 最高レベル演習算数 終了後 30分
  • 実戦レベル演習算数 終了後 30分
  • 最高レベル演習理科 終了後 30分
  • 社会特訓 終了後 30分

※教室によっては設定が異なる場合があります。

自主学習能力向上や疑問点解消による実力アップを図るために、左記講座終了後、無料でサポートルームを設けています。その日に授業を担当した講師が、お子さまの学習の様子を見て個々の対応を行ったり、教科の質問を受けたりします。

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授業前質問受け教室 (コーナー)【無料】

  • 1週間あたりの時間数
  • 授業開始前 15分

※2月(新学年開講月)第2週目より実施いたします。
※春期・夏期・冬期講習期間中は、実施いたしません。

復習テスト前に行われる質問の時間で、お子さまの授業やテストのサポートをいたします。講座実施前の時間を用いて、授業担当講師がお子さまの様子を管理しています。自分からは質問がしにくいお子さまでも、声かけなどをしながらあやふやな点を解決していきます。

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