2019年度 合格指導力《子どもたちを合格に導く真の塾の力》

※学校は、週刊ダイヤモンド(2018.3.31号)における特集「中高一貫校」の関西の主要中学校塾別合格実績(偏差値51以上)の全ての学校です。
※合格指導力の計算方法は、読売ウイークリーでの合格力と全く同じです。スコア=偏差値-50
偏差値は、週刊ダイヤモンド(2018.3.31号)「特集 中高一貫校」にて掲載されたものを使用しています。各校のスコア × 合格者数 の総和=総スコア総スコア ÷ 小6生数=合格指導力
※希学園の小6塾生数には対象校を受験した希学園首都圏の塾生が含まれております。

実力は、規模合格者数のみではかれるものではありません。

塾生数の規模は大きい塾、全国展開をしている塾が合格者数を増やしている中で、その合格者数だけで「指導力のある塾」かどうかを判断するのではなく、いかに一人一人の塾生を大切にし、そしてしっかりと難関中学校に合格させているか。

それを表す一つの新目標として「合格指導力」という考え方をご提案いたします。塾を選ぶための重要な基準となる合格実績の新指標として、参考にしていただければ幸いです。

合格指導力とは

希学園では高品質な授業のみならず、6つの指導力が結集して「合格指導力」となり、子どもたちを志望校合格へと導きます。

6つの指導力の詳細はこちら

この合格指導力は合格者数だけでははかれません。

A塾よりB塾の方が塾としての合格指導力があるのは明らかです。

このように「合格指導力」は合格者数のみではかれるものではなく、合格者数と小6の塾生数との比較をするという考え方が絶対に必要なのです。

よって、「合格指導力」の数値化に塾生規模の因子を導入して、塾生一人一人に対する指導力の評価を行います。

では、「合格指導力」を数値で表してみましょう。

読売ウイークリーが過去4年間に渡り掲載していた「合格力ランキング」の計算方法を使って算出します。

例えば、小6塾生数1800名、1400名、2600名の大規模の塾があるとし、各校の合格者数が以下の通りだとします。
これらの大規模塾と希学園の総スコアを計算すると以下の結果になります。

※学校は、週刊ダイヤモンド(2018.3.31号)における特集「中高一貫校」の関西の主要中学校塾別合格実績(偏差値51以上)の全ての学校です。

※合格指導力の計算方法は、読売ウイークリーでの合格力と全く同じです。スコア=偏差値-50偏差値は、週刊ダイヤモンド(208.3.31号)「特集 中高一貫校」にて掲載されたものを使用しています。
各校のスコア×合格者数 の総和=総スコア総スコア÷小6塾生数=合格指導力

※希学園の小6塾生数には対象校を受験した希学園首都圏の塾生が含まれております。

このように、「合格者数」だけを塾選びのための合格実績の指標とするのではなく、「合格指導力」を新たな指標として考える必要があります。

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